
料理本から拝借。
超簡単!サイドメニューにどうぞ^^
<材料>
1.じゃがいも
2.ツナ缶
3.オリーブオイル
4.トマトケチャップ
5.タバスコ(キムチの素で代用(~_~;)
6.パセリ
<作り方>
じゃがいもは、1cm幅程度のスティック状にする。
フライパンにオリーブオイルを回し入れ、じゃがいもをいれ、少し強めの火で、全体に焦げ目がつくくらいしっかり焼く。
じゃがもに火が通ったら、ツナとケチャップを加え、隠し味程度にタバスコで辛味をつける。
全体に味が絡んだらお皿に盛り付け、パセリのみじん切りを散らしてできあがり!
我が家にはタバスコがなかったので、キムチの素を使いました(~_~;)
オリーブオイルとケチャップの組み合わせがイタリア〜ンな一品です^^

写真がイマイチですが・・・
さわらが安かったので、前から挑戦したかったゴマ焼きにしてみました^^
<材料>
1.さわらの切り身(皮なしが良い)
2.しょうゆ
3.みりん
4.酒
5.煎りゴマ(黒)
6.すりゴマ(白)
7.ごま油
<作り方>
しょうゆ:みりん:酒=1:1:1の漬け汁に、さわらの切り身を10分程度浸す。
煎りゴマとすりゴマを1:1くらいで混ぜあわせ、下味をつけたさわらの身に押し付けるようにまぶす。
フライパンにごま油を敷き、さわらの一番幅の広い部分を下にして、中火で焼く。
上の部分まで白くなり火が通ってきたら、裏返し、両面に焼き色をつけたらできあがり!
下味をつけているので、ゴマの香ばしさと共に、そのままで十分いただけます(*^_^*)
= 願いが届くまでバトンで繋ごう!! =
「ムコ多糖症」は、新生児約50000人に1人の割合
で発症する希少小児難病です。
遺伝子の異常により、体の中の代謝物質「ムコ多糖」を
分解する酵素がないために、「ムコ多糖」が体中に溜ま
っていくことで、様々な障害を引き起こし、その多くが
10歳〜15歳で亡くなっています。
欧米では、3種類の薬が承認、使用されていますが、
日本では1種類しか承認されていない状況が続いています。
現在、生死に関わる問題のため、厚生労働省はじめ関係
各所に早期実現の要望書が次々と出されています。
(情報:ムコネットより抜粋 http://www.muconet.jp/index.html)
私達にできること。
それは、ブログの日記でバトンをまわし
多くの人々に知っていただき、厚生労働省はじめ
関係各所を動かすムーブメントを作ること。
それにより、患者さんの治療が今まで以上にできるようになり
彼らが、もっと多くの、嬉しい、楽しい、大好きなことが体験
できるようになることを願って・・・。
みなさん、ご協力宜しくお願いします。
★この本文を 日記に貼り付けてください。
※私達に何か力になれば・・・とバトンを手渡してます。
お時間のある方は御願いします。
家庭や職場でも話題に上げて頂けると
更に広がって行くと思います。
宜しく御願い致しますm(_ _)m

知る人ぞ知る「WECK」のガラスキャニスターを購入しました(*^_^*)
再生ガラスを50%〜75%程度含んでいるエコ商品でもあるんですね〜<今日知りました(*^_^*)
「これ、蓋が密閉できないのに、そんなに買う人いるの?」な〜んて思っていたわたくし・・・なんて物事を知らなかったんだっ(−−〆)
これ、ビンごと煮沸消毒することによって、家庭で瓶詰め加工食品を作るためのものだったんですねー!!
今日私が入れてるのは、単なる保存だけですけど、この状態で煮沸した後で温度を下げると、ビンの中が真空になり、ステンレスクリップをとっても、蓋が密閉されたまま、常温で保存できるのだそうです。
これ、買った後で、そのからくりを知ったので、プラスティックカバーを買っていなかった><;
と、とりあえず、この前の「ぷちストックレシピ」と共に、使いこなさなくっちゃ(^^♪

この時期、ぶどうが美味しいですね〜
私は岡山に住んでいるので、ピオーネたくさん出ています。
高級なヤツではなく、お安めの小さい房のものを買い求めますが、まさに外れナシでどれも美味しいです(#^.^#)
もうひとつ、これからぐんぐん美味しくなるのが、梨!
私は鳥取の20世紀梨のあのシャリシャリ歯ごたえが好きです。
あまり甘すぎず、お風呂上りの喉を潤してくれます。
【ぶどう】
主成分はブドウ糖と果糖。ブドウ糖は、最初にぶどうから発見されたので、ブドウ糖と呼ばれるようになったそうです。
ブドウ糖は即エネルギーになりますし、ビタミンなどの助けを借りなくても、体力回復に即効性を発揮します。
含有量が少ないながら、カルシウム、鉄、カリウムなどのミネラルをバランスよく含んでいますので、貧血気味の人や体力回復させたいときなどには是非積極的に摂りたい果物です。
房に白い粉がふいているものは、新鮮な証拠なのだそうですよ(#^.^#)
【なし】
主成分は水分で、なんと90%!
たんぱく質の消化を促進する酵素を含むので、肉料理の後のデザートに最適です。
また、カリウムやアスパラギン酸が利尿作用を促進し、疲労に対する抵抗力を高めます。カロリーは少ないので、高血圧の人やダイエット中の人にも持ってこいの果物です。
また、昔から熱をさましたり、口の渇きを潤すとして、中国では「百果の宗」と呼ばれているそうです。
風邪や扁桃炎、二日酔いなどにも効果的だそうです。
旬は冬〜早春の、緑黄色野菜の代表格。
主な栄養は、カルシウムとビタミンA、ビタミンC。
旬の新鮮なものはアクが少なく、生でも食べられるそうです。
脂溶性のビタミンAの含有量が多いので、油脂調理や、油脂を含む食材との組み合わせがオススメ。
ただし、亜硝酸塩を含むため、アミンという化学物質を含む食品(スモークソーセージやたらこなど)と組み合わせると、発ガン性物質を生成してしまうので注意が必要です。
主な栄養は、カルシウムとビタミンA、ビタミンC。
旬の新鮮なものはアクが少なく、生でも食べられるそうです。
脂溶性のビタミンAの含有量が多いので、油脂調理や、油脂を含む食材との組み合わせがオススメ。
ただし、亜硝酸塩を含むため、アミンという化学物質を含む食品(スモークソーセージやたらこなど)と組み合わせると、発ガン性物質を生成してしまうので注意が必要です。

いよいよ本格的なサンマの季節ですね〜
今回はスーパーのレシピから拝借してみました(*^_^*)
<材料>
1.さんま 1尾
2.小松菜 約100g
3.レンコン 約50g
4.サラダ油
5.片栗粉
6.しょうゆ
7.酒
8.白菜キムチ お好み
9.ゴマ油
<作り方>
サンマは3枚におろして、5cm程度に切る。
酒としょうゆをそれぞれ大さじ3程度をサンマに約3分程度漬け込む。
小松菜は3cm程度の長さにザク切りする。
レンコンは皮を剥き、一口大に切る。
サンマの水気を切り、片栗粉をまぶして、油で揚げる。
サンマに火が通ったら、そのままレンコンを加え、素揚げする。
レンコンに火が通ったら、いったん余分な油を取り除き、小松菜とキムチを加え、全体がしんなりするまで炒める。
しょうゆを小さじ1程度を加え、全体に絡めたら、最後にごま油で香りをつけて出来上がり!
ご覧の通り、味付けはしょうゆだけなんですが、白菜キムチがいい仕事します(*^_^*)
私はキムチの素を少し加えてピリ辛度をUpさせました!
レンコンのシャキシャキ感もイイ感じです☆彡
サンマもレンコンも簡単に火が通るので、揚げ油は少な目にしましょう(*^_^*)

久しぶりに南蛮漬け作りました〜
鯵が安かったのです(~_~;)
<材料>
1.鯵
2.人参
3.たまねぎ
4.枝豆
5.小麦粉
6.サラダ油
7.しょうゆ
8.酢
9.みりん
10.酒
<作り方>
鯵は内臓を取り出し、ぜいごを取る。
人参は千切り、たまねぎはスライスして、軽く塩茹でする。
枝豆は塩茹でしておく。
鍋にしょうゆ大さじ1/2、酢大さじ3、みりん大さじ3、酒大さじ1、水大さじ1程度を入れて、火にかける。
沸騰したら、火を止めて、塩茹でした野菜を入れる。
鯵に小麦粉をまぶし、中火で揚げる。
両面がカラッとしたら、火力を落とし、中に火が通るまでしっかり揚げる。
鯵の表面に、少し焦げ目がついたくらいで、火からあげて、野菜を入れたタレに漬ける。
粗熱が取れたら、冷蔵庫で保管し、食べ頃で召し上がれ♪
私は、料理に砂糖をできるだけ使わないようにしてるので、南蛮漬けもみりんを使います。
お酒も入るので、量が多いときは、煮沸してアルコールを飛ばします。
しっかり漬け込むほど骨まで柔らかくなって、丸ごといただけますね^^

前日に作ったトマト煮と、スーパーで1パックだけ残ってたお魚スズキを組み合わせてみました(*^_^*)
<材料>
1.スズキの切り身
2.なす
3.ズッキーニ
4.たまねぎ
5.人参
6.ホールトマト
7.固形スープの素
8.塩コショウ
9.オリーブオイル
10.小麦粉
11.ケチャップ
<作り方>
スズキは、塩コショウで下味をつけ、小麦粉をまぶしてオリーブオイルでソテーする。
野菜は火が通りやすい大きさに切り、軽く炒めた後、塩コショウし、ホールトマトと固形スープの素を入れる。
トマトを崩すように全体を絡め、全体に火が通るまで煮込む。
ソースが煮立ったら、全体をかき混ぜ、ケチャップをお好みで加え、味を調える。
スズキをソテーしたフライパンにソースを移し、ひと煮立ちさせたらできあがり♪
これが、思った以上に美味しくて、感動〜〜!!
スズキってお魚、今回初めて使ったんですが、実がジューシーで柔らかい(*^_^*)
トマトソースっていうより、ラタトュイユのような野菜の煮込みなんですが、これは結構便利です。
スパゲティのソースに使ったり、パンにはさんでブルスケッタ風に食べたり。
多目に作ってアレンジしてみてください(*^_^*)
ゴーヤは栄養豊富!というコメントをいただいたので、調べてみました^^
注目すべきはビタミンCの含有量!数ある夏野菜の中でもトップクラスです。しかも、ゴーヤのビタミンCは熱による損失が少ないので、加熱調理が多いのも問題ないですね!
あの独特な苦味は、皮の部分に含まれているモモルデシンとチャランチンいう成分で、血糖値や血圧を低下させる効果があることや、糖尿病にも有効な野菜としても知られています。
また胃や腸を刺激して消化液の分泌を促し、食欲を増進させる働きがあります。
そのほか、ベータカロチン、ビタミンB1、カリウム、鉄分、食物繊維と非常に多くの栄養を含みます。
豚肉と一緒にチャンプルーにすれば、疲労回復効果が大きく、夏バテ対策に最強のメニューとなりますね^^
苦味が気になる人は、わたをしっかり取り除き、軽く塩もみしてから調理すると良いそうです(*^_^*)
注目すべきはビタミンCの含有量!数ある夏野菜の中でもトップクラスです。しかも、ゴーヤのビタミンCは熱による損失が少ないので、加熱調理が多いのも問題ないですね!
あの独特な苦味は、皮の部分に含まれているモモルデシンとチャランチンいう成分で、血糖値や血圧を低下させる効果があることや、糖尿病にも有効な野菜としても知られています。
また胃や腸を刺激して消化液の分泌を促し、食欲を増進させる働きがあります。
そのほか、ベータカロチン、ビタミンB1、カリウム、鉄分、食物繊維と非常に多くの栄養を含みます。
豚肉と一緒にチャンプルーにすれば、疲労回復効果が大きく、夏バテ対策に最強のメニューとなりますね^^
苦味が気になる人は、わたをしっかり取り除き、軽く塩もみしてから調理すると良いそうです(*^_^*)

これぞまさしく、冷蔵庫の残り物チャーハンです^^;
超久々にチャーハン作りました〜<2年以上ぶり?!(笑)
<材料>
1.豚肉
2.卵
3.たまねぎ
4.人参
5.ゴーヤ
6.キムチ
7.ご飯(冷やしておいた方がパラパラに仕上がります)
8.塩コショウ
9.ごま油
10.キムチの素
11.酒
12.中華スープの素
<作り方>
たまねぎはみじん切りにし、そのほかの野菜とキムチは火が通りやすいように薄く切る。
豚肉も一口大に切る。
フライパンに少し多めの油を敷き、煎り卵を作り、いったんフライパンからあげる。
残りの油で、豚肉、たまねぎを炒め、ここで一度塩コショウする。
豚肉とたまねぎに火が通ったら他の野菜を入れ、お酒を少々を加えて全体に火を通す。
具材に火が通ったら、ご飯を加え、できるだけ平たくしながら一粒一粒を炒めるようにする。
中華スープの素を少しずつ加え、全体に味を絡ませたら、刻んだキムチと、キムチの素をお好みで加え、味見をする。(味が薄ければ塩コショウーし、濃ければ、ご飯を足すと良いでしょう)
最後に最初に作った煎り卵をあしらい、できあがり!
写真ではあまりわからないかもしれませんが、ほんのり赤い、大人の味です(*^_^*)
キムチの素は結構いろいろ役に立つのであります(*^^)v
中華スープの素はお好みで大丈夫です。塩コショウとキムチの素だけでも美味しいです。
ふぅ〜これで、冷蔵庫がすっきりした!(^^)!

ゴーヤチャンプルーを、オイスターソースで作りました^^
<材料>
1.ゴーヤ
2.豚肉
3.豆腐
4.温泉卵
5.塩コショー
6.オイスターソース
<作り方>
ゴーヤは種を取り除き、薄切りにする。
豚肉は食べやすい大きさに切る。
フライパンで豚肉を炒め、ひととおり火が通ったら、塩コショーし、ゴーヤを加えて炒める。
ゴーヤに火が通ったら、豆腐を崩し入れ、全体に絡める。
全体に火が通ったら、オイスターソースを回し入れ、お皿に盛る。
温泉卵を割りいれて出来上がり!
今回は、卵でとじるのではなく、温玉を乗せてみました^^オイスターソースで少し色が濃くなるので、溶き卵でとじるより、彩がいいかな〜?と思ってやってみました(*^_^*)




