
そろそろ大根がおいしくなる季節ですね^^
<材料>
1.大根 1/2本
2.人参 1本
3.肉団子(冷凍) お好み
4.出し昆布 8cmくらい
5.酒 大さじ2程度
6.みりん 大さじ1程度
7.白だし 100cc程度
<作り方>
大根と人参は、食べ易い大きさに切る。(火が通り易いよう、人参は少し小さめ)
出し昆布ははさみで小さくカットする。
鍋に切った材料を入れ、肉団子は冷凍のまま入れる。
調味料を入れ、材料の1/3程度が浸るよう調整する。(昆布は水分に浸かるように入れる)
中火にかけ、沸騰したら一度材料をかきまぜ、とろ火で全体に火が通るまで煮込む。
昆布も小さく切って入れるので、そのままいただけます。
白だしがない時は、お水にして、しょうゆをプラスしてくださいね^^
日本の煮物に欠かせない存在の里芋ですが、原産は熱帯アジア地方と言われているそうです。
独特のぬめりは、ガラクタンやムチン。
ガラクタンは、食物繊維の一種で、脳細胞を活性化させ、老化やボケの防止に効果があるそうです。
また、免疫力を高め、がん予防にも効果があるとされているそうです。
ムチンは、たんぱく質と糖質の複合体。胃の粘膜を潤し、保護する働きがあります。肝臓や腎臓の機能を高め、こちらも脳細胞を活性化させ、老化を防止してくれます。
余分なナトリウムを排泄するカリウムも豊富。
ビタミンでは、B1が多く、Cも含みます。
ミネラルでは、カルシウム、鉄も含んでいます。
里芋に含まれる食物繊維は、タウリンと組み合わせると肝臓の働きを高めてくれるそうです!
里芋は根菜なのに、腐りやすく、特に低温に弱いそうです。
求めたら、早く使い切りましょう。
皮をむくと痒くなるのは、蓚酸カルシウムの針状結晶が含まれるため。
皮つきの状態で洗い、乾かしてから皮をむくと良いそうです。
が・・・私は失敗しました(ーー;)
独特のぬめりは、ガラクタンやムチン。
ガラクタンは、食物繊維の一種で、脳細胞を活性化させ、老化やボケの防止に効果があるそうです。
また、免疫力を高め、がん予防にも効果があるとされているそうです。
ムチンは、たんぱく質と糖質の複合体。胃の粘膜を潤し、保護する働きがあります。肝臓や腎臓の機能を高め、こちらも脳細胞を活性化させ、老化を防止してくれます。
余分なナトリウムを排泄するカリウムも豊富。
ビタミンでは、B1が多く、Cも含みます。
ミネラルでは、カルシウム、鉄も含んでいます。
里芋に含まれる食物繊維は、タウリンと組み合わせると肝臓の働きを高めてくれるそうです!
里芋は根菜なのに、腐りやすく、特に低温に弱いそうです。
求めたら、早く使い切りましょう。
皮をむくと痒くなるのは、蓚酸カルシウムの針状結晶が含まれるため。
皮つきの状態で洗い、乾かしてから皮をむくと良いそうです。
が・・・私は失敗しました(ーー;)

JAの直売所で求めた里芋を煮物にしました(*^_^*)
<材料>
1.里芋
2.鶏もも肉
3.しょうが 1片
4.だし汁
5.酒
6.みりん
7.しょうゆ
<作り方>
里芋は皮をむき、塩もみする。
鶏肉は食べやすい大きさに切る。
しょうがは千切りにする。
これらの材料をなべに入れ、だし汁を浸るくらい入れ、酒をひとまわし入れて煮る。
里芋がやわらかくなったら、みりんとしょうゆを3:1くらいまわしいれ、全体になじませ、一度味をみて、お好みの濃さに調整する。
そのまま、煮汁をとばすように煮込む。
最初は順調だった里芋の皮向きですが、塩もみした瞬間から、手が大変なことになっちゃいました・・・(>_<)
痒みがおさまるまでかなりかかったけど、味は美味しかったです^^;
はぁ・・・今度からは手袋しようかしら・・・??

またまた白菜ネタです^^;
こちらも雑誌から拝借です。
<材料>
1.白菜
2.梨
3.塩
4.ごま油
5.カボスの絞り汁
6.黒胡椒
7.すりゴマ
<作り方>
白菜は葉の部分は5cm程度、芯の部分は1cm程度に切り、ひとつまみの塩で軽く揉んで、5分程度置く。
白菜の1/2程度の梨を、食べやすい大きさに切り、薄くスライスする。
白菜から水分が出てきたら、軽く水気を絞り、梨とカボスの絞り汁を加え、手のひらに少量のごま油を取り、全体を混ぜる。
すりゴマと黒胡椒をお好みで混ぜいれて、出来上がり♪
我が家にはカボスがなかったので、レモン汁で代用!
さっぱりシャキシャキの新食感サラダですよ〜(*^_^*)
そして、今日は何だかおにぎりな気分で、握っちゃいました〜(*^_^*)

十穀米にして、梅干を具にしました(*^_^*)
誰がこんなに食べるんだって?!
私でーす^^;
これから旬を迎える白菜。
まだちょっと早いかな〜?と思いながらも、白菜とポン酢の組み合わせをイメージすると、我慢できなくて、鍋しちゃいました^^;
原産地は中国。
ビタミンCを豊富に含むローカロリー野菜です。
ビタミンCは、頭の緑色の部分が最も豊富で、次は、芯に近い部分の芯葉、内葉、中葉の順に続きます。
ビタミンCは水溶性のビタミンなので、煮汁ごといただけるスープや鍋は合理的な調理法。
先の柔らかい葉の部分はサラダなどで生でいただくのもいいですね^^
その他、ビタミンではβカロチン、ミネラルでは、鉄、マグネシウム、カリウム、食物繊維などもバランスよく含む健康野菜です(*^_^*)
乾燥によって酸化酵素が活性化され、せっかくのビタミンCが酸化し褐色化します。
できればカットされていないものを購入する方がよいですね。
保存の際は、外葉を捨てず、切り口に巻きつける様にして、新聞紙にくるんで立てておくと良いそうです(*^^)v
まだちょっと早いかな〜?と思いながらも、白菜とポン酢の組み合わせをイメージすると、我慢できなくて、鍋しちゃいました^^;
原産地は中国。
ビタミンCを豊富に含むローカロリー野菜です。
ビタミンCは、頭の緑色の部分が最も豊富で、次は、芯に近い部分の芯葉、内葉、中葉の順に続きます。
ビタミンCは水溶性のビタミンなので、煮汁ごといただけるスープや鍋は合理的な調理法。
先の柔らかい葉の部分はサラダなどで生でいただくのもいいですね^^
その他、ビタミンではβカロチン、ミネラルでは、鉄、マグネシウム、カリウム、食物繊維などもバランスよく含む健康野菜です(*^_^*)
乾燥によって酸化酵素が活性化され、せっかくのビタミンCが酸化し褐色化します。
できればカットされていないものを購入する方がよいですね。
保存の際は、外葉を捨てず、切り口に巻きつける様にして、新聞紙にくるんで立てておくと良いそうです(*^^)v

ボディ雑誌に紹介されてた、「朝メニュー」から拝借。
朝10分のヨガの後、体を温める簡単メニューはいかが?(笑)
<材料>
1.白菜 2枚程度
2.ベーコン 2枚程度
3.卵 1ヶ
4.固形ブイヨン
5.パセリ
6.水
<作り方>
鍋に水を500cc程度いれ、ブイヨンを煮立たせる。
白菜とベーコンは細切りにする。
ブイヨンが煮立ったら、白菜とベーコンを加え、もうひと煮立ちさせる。
最後に溶き卵を入れて、カップに入れたら、パセリを散らしてできあがり。
人参の細切りを加えると、更に彩りよくなります。
野菜は少し歯ごたえが残るくらいの半生でもOKです(*^_^*)
朝が苦手なたくぼんさん。こんな簡単メニューでも、休みの日にしかできませ〜ん・・・(泣)

今日買った料理本のメニューをちょっとアレンジ!
<材料>
1.納豆
2.なす
3.白ねぎ
4.にんにく
5.スパゲッティ
6.柚子胡椒
7.塩
8.オリーブオイル
<作り方>
スパゲッティは、塩ゆでする。
白ねぎは小口切りにする。
なすは、細長く切り、レンジで3分程度火を通す。
フライパンにオリーブオイルをひと回し入れ、にんにくを炒める。
香りが出たら、白ねぎ、納豆、なすを加え、全体を絡める。
パスタの茹で汁を全体が浸る程度加え、柚子胡椒を小さじ1程度入れる。柚子胡椒が溶けたら味見をして、好みの辛さになるよう、柚子胡椒を加え調節する。
味が調ったら、パスタを加え、全体に絡める。
お好みでオリーブオイルをまわしいれて出来上がり♪
とってもサッパリなヘルシーパスタです^^
料理本では、ねぎは万能ねぎで、最後にあしらうのですが、私は白ねぎが好きなので、一緒に炒めちゃいました^^
いろんな野菜でアレンジできそうでしょ?
柚子胡椒は入れすぎると辛いので、注意してくださいね^^

以前利用していたお弁当屋さんのおかずで気になっていた一品に挑戦!
<材料>
1.かぼちゃ 1/4
2.合い挽き肉 100gくらい
3.酒
4.みりん
5.だし汁
6.水
7.片栗粉
<作り方>
かぼちゃは食べやすい大きさに切り、酒:だし汁:水を1:1:2くらいで煮る。
フライパンを熱し、合い挽き肉をそぼろ上になるまで炒め、酒とみりんを1:1の割合で、肉がひたひたになる程度加える。
そぼろが泳ぎはじめたら、かぼちゃと、その煮汁を加え、ひと煮立ちさせる。
水溶き片栗粉を加え、とろみをつけて出来上がり♪
今回だし汁は、白だしを使ったのですが、塩っ気が足りないときは、少しお醤油を加えるとよいかもしれません^^

料理本から拝借。
超簡単!サイドメニューにどうぞ^^
<材料>
1.じゃがいも
2.ツナ缶
3.オリーブオイル
4.トマトケチャップ
5.タバスコ(キムチの素で代用(~_~;)
6.パセリ
<作り方>
じゃがいもは、1cm幅程度のスティック状にする。
フライパンにオリーブオイルを回し入れ、じゃがいもをいれ、少し強めの火で、全体に焦げ目がつくくらいしっかり焼く。
じゃがもに火が通ったら、ツナとケチャップを加え、隠し味程度にタバスコで辛味をつける。
全体に味が絡んだらお皿に盛り付け、パセリのみじん切りを散らしてできあがり!
我が家にはタバスコがなかったので、キムチの素を使いました(~_~;)
オリーブオイルとケチャップの組み合わせがイタリア〜ンな一品です^^

写真がイマイチですが・・・
さわらが安かったので、前から挑戦したかったゴマ焼きにしてみました^^
<材料>
1.さわらの切り身(皮なしが良い)
2.しょうゆ
3.みりん
4.酒
5.煎りゴマ(黒)
6.すりゴマ(白)
7.ごま油
<作り方>
しょうゆ:みりん:酒=1:1:1の漬け汁に、さわらの切り身を10分程度浸す。
煎りゴマとすりゴマを1:1くらいで混ぜあわせ、下味をつけたさわらの身に押し付けるようにまぶす。
フライパンにごま油を敷き、さわらの一番幅の広い部分を下にして、中火で焼く。
上の部分まで白くなり火が通ってきたら、裏返し、両面に焼き色をつけたらできあがり!
下味をつけているので、ゴマの香ばしさと共に、そのままで十分いただけます(*^_^*)



